腰を動かし、ハルナのふとももに勃起したアソコを擦りつけている。 「君のフェロモンは男子には毒だよ。全く、けしからん胸をして...ボクにも少し分けろ!」 「いやでーす♡先輩には強い魔眼があるじゃないですか。それで我慢してくださいよ。」 「む〜。まぁいいこれで二人のスパイが手に入ったね。Sクラスの情報は筒抜けだ♡」 アルカが魅了の魔眼でアークを見つめながら、ズボン越しに股間を撫でる。 「あぅっ♡アルカひゃまぁ♡」 「もう♡少し撫でただけですぐ甘えるな♡ほら♡ボクのスカートの中においで♡」 「んむぅ♡すきっ♡すきっ♡アルカさますきぃ♡♡♡」 アークはふとももで顔を挟まれて、タイツ越しにアルカの甘い香りを嗅ぎ続ける。 [uploadedimage:65010] 「ふぅー♡ふぅー♡」 びゅるるるぅぅぅ♡♡♡ 「よしよし♡上手に射精できたね♡これからよろしくねアーク君♡」 「んんんんっ♡♡♡♡」 アルカのスカートの中の香りを嗅ぎ無刺激射精で果てたアークはもう戻れない所まで魅了漬けにされてしまった。 「それじゃー私もそろそろ完全に堕としちゃお♡ほら、おっぱいの匂い嗅ぐのやめて一旦こっち見なさい?」 レオニスの顔から胸が離される。そしてハルナが近づき.... 「これでアンタは永遠に私の奴隷よ♡『ホールドチャーム❤︎キッス』♡」 [uploadedimage:65013] むっちゅぅぅぅ〜♡♡♡♡♡ ぎゅっ♡むにゅぅぅぅぅんんんんっ♡♡♡♡ 「んぉおっ!?んむぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 びゅるるるぅぅぅ♡♡♡どぴゅっ♡びゅくびゅくびゅくぅぅぅぅ♡♡♡ ハルナの体が密着し、ふとももでアソコを捕まえられて魅了効果たっぷりのキスを受ける。 [uploadedimage:65014] ちゅっ♡ちゅぷっ♡ちゅぅぅぅ〜♡♡♡ 甘い口付けとおっぱいの感触、ふとももの刺激で大量の精液をぶち撒ける。 「ぷはっ
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